「きのこの山」「たけのこの里」の新定番!?甘すぎず苦すぎない“ちょうどいいブラック”が登場!
株式会社 明治
更新日時:10月6日 14時00分
「きのこの山とたけのこの里みんなのブラック」 10月13日発売/全国(コンビニエンスストア・駅売店除く)
株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)は、「みんなに、おいしく、おもしろく。」をコンセプトに展開する「きのこの山」「たけのこの里」ブランドから、ほどよい甘さとチョコレートの深みを楽しめる「きのこの山とたけのこの里みんなのブラック」を、2026年10月13日からコンビニエンスストアおよび駅売店を除く全国で発売します。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202610057319-O2-9ka8mtSX】
「きのこの山とたけのこの里みんなのブラック」(8袋:92g) 価格:オープンプライス
2025年のチョコレート市場におけるビターチョコレートのシェアは、2013年と比較して約2.4倍と拡大傾向にあります※1。こうした市場環境を踏まえ、現在「きのこの山とたけのこの里」シリーズで販売しているミルクチョコレート、いちごフレーバーに加え、新たにブラックをラインアップに追加することで、お客さまの選択肢を広げ、より気分やシーンに合わせて選べる楽しさを提供してまいります。
また、「みんなに、おいしく、おもしろく。」をコンセプトに「きのこの山」と「たけのこの里」を味わっていただきたいという想いから、甘すぎず苦すぎない、子どもから大人までみんなで楽しめる“ちょうどいいブラック”の味わいに仕上げました。ガーナ産のカカオをベースに、「きのこの山」にはフルーティーなドミニカ産、「たけのこの里」にはナッティーなベネズエラ産のカカオをブレンドし、それぞれ異なるおいしさをお楽しみいただけます。
当社はこれからも、「きのこの山」「たけのこの里」のコンセプト「みんなに、おいしく、おもしろく。」を実現するとともに、おいしさ・楽しさの世界をひろげ、お客さまの健康な毎日に貢献してまいります。
※1:インテージ社【旧】SRI食品 チョコレート市場(2013年1月~2013年12月)・インテージ社SRI+ チョコレート市場(2025年1月~2025年12月)より当社にて算出
国内菓子ブランド初※2!? 新たなプラットフォーム公開!
「きのこの山とたけのこの里みんなのブラック」の発売を記念して、10月13日から「どっち派認定AI『KINOTAKE MOTHER』」「きのたけ不動産」に次ぐビッグプロジェクトが始動します。国内の菓子ブランドで初の試みとなる新たなプラットフォーム開発に挑戦します。
https://www.meiji.co.jp/products/brand/kinotake/kinotake-plus/
(2026年10月13日15:00よりオープン予定)
※2:国内のお菓子ブランドが運営する、登録・課金不要で複数のオリジナル動画コンテンツを配信する無料サブスクリプションサービスとして。主要菓子メーカーおよび主要菓子ブランドの公式サイト、プレスリリース配信サービス、公開情報を対象に調査。(2026年9月、株式会社 明治調べ)


