『ろうきん SDGs Report 2026』を発行しました
一般社団法人全国労働金庫協会
更新日時:8月27日 09時00分
~人々が支え合う共生社会の実現に向けて~
2026年8月27日
一般社団法人 全国労働金庫協会
各 位
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000394/202608244573/_prw_OT1fl_mz7b77ft.png】
一般社団法人 全国労働金庫協会(東京都千代田区、理事長・西田 安範)は、2019年3月に策定した「ろうきんSDGs行動指針」に基づき、全国のろうきんが2025年度に展開した様々な取組みをご紹介する『ろうきん SDGs Report 2026』を発行しました。
本レポートを通じて、SDGsの取組みに向けた「共感の輪」が広がっていくことを願います。
記
■ろうきん SDGs Report 2026
『ろうきん SDGs Report 2026』では、全国のろうきんが、労働組合・生活協同組合などの会員や労働者福祉に関わる団体、協同組合、NPO、自治体などと連携して行ってきた、地域に根差す特色ある取組みをご紹介しています。当協会ホームページより、デジタルブック(全36頁)をご覧いただけます。(労金協会ホームページ: https://all.rokin.or.jp/about/sdgs.html )
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608244573-O2-443sxy49】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608244573-O1-0Pn7318a】
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■ろうきんがめざす「人々が支え合う共生社会」の実現への取組み
ろうきんは、「共助」「共感」「循環」の3つのアプローチで取組みを展開し、「人々が支え合う共生社会」の実現をめざします。共助のネットワークと金融機能を活かしながら、はたらく人の生活向上という使命を徹底して追求し、共感の輪によって集めた大切な資金を“意思のあるお金”として持続可能な社会へと循環させていきます。
以 上

ろうきんSDGsレポート表紙

SDGs取組み実績報告

ソーシャルビジネスへの融資事例紹介

