究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く!
株式会社キョードーメディアス
更新日時:7月3日 12時00分

公演アンバサダーに田村淳が就任!コメントも到着。 あす7月4日(土) 12時より、チケット先行販売開始!

 

映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く! 公演アンバサダーに田村淳が就任!コメントも到着。
あす7月4日(土) 12時より、チケット先行販売開始!

 

1985年の全米公開以来、世界中を魅了し続ける映画史に残る不朽の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。

本コンサートでは、第1作目をノーカットで大スクリーン上映。さらに、80名を超えるフルオーケストラが映画全編にわたり映像と完全シンクロした生演奏を披露します。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021922-O3-zw39yCgH

 

映像と音楽が融合する迫力の「シネマ・オーケストラコンサート(通称:シネオケ®)」として、あの名作をかつてないスケールと感動でお届けします。

デロリアンが駆け抜ける興奮、時空を超える冒険。

映画の名シーンの数々を、アラン・シルヴェストリによる壮大なスコアのライブ演奏が、圧倒的な臨場感とともに鮮やかに甦らせます。ライブ演奏で体感する、かつてない“超映画体験”。

時空を超える感動の旅へ、ぜひご参加ください。

 

 

◾️公演アンバサダー 田村淳 コメント

 

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今 回『バック・トゥ・ザ・フューチャー in コンサート』のアンバサダーに就任しました、田村淳です。

 

昨年、大好きなこの映画を生のオーケストラとともに観るという、僕自身初めての体験をしました。

あの誰もが知っている名曲の、フルオーケストラによる生演奏を全身で感じたのですが、最初の一音が入った瞬間の鷲掴み感が本当にすごいんです。一瞬で心をガッと奪われてしまって。


そもそも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画自体がすごく人を惹きつける作品なのに、そこにフルオーケストラが加わると、その相乗効果は半端ではありません。音楽が身体の細胞レベルにまで染み渡っていくあの極上の感覚を、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいです。


映画のBGMはもちろん、ちょっとした効果音のような細かい部分までオーケストラの皆さんがその場で奏でてくれます。その超絶技巧に驚かされると同時に、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画の真の凄さに、改めて気づかされるはずです。


すでに何度も映画を観ているファンの方にこそ、このフルオーケストラバージョンをぜひ一度味わって頂きたいです。今まで観たことがないという人も、初めての体験がこのフルオーケストラバージョンというのは、すごく贅沢でいいと思います。

とにかく体が細胞レベルで喜ぶ作品ですので、皆さん、ぜひ会場で生の感動を体感してください。

お待ちしております!

 

 

チケットは、明日7月4日(土) 12:00 より先着先行販売を開始します。

 

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最速先行期間:7月4日(土)12:00〜7月20日(月祝)23:59 

お申込先:
キョードー東京  
WEB: https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/
電話:0570-550-799(平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00)

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詳しくは公式ホームページhttps://cineoke.info/on/bttfをご参照ください。

 

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021922-O1-6QC02gP6

 

 

公演概要

 

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 in コンサート

 

11月21日(土)16:30開演(15:30開場) 字幕スーパー版 ※英語上映・日本語字幕あり 

 

会場:東京国際フォーラムホールA(東京・有楽町)

指揮:齊藤一郎

管弦楽:神奈川フィルハーモニー管弦楽団

 

【チケット料金(全席指定・税込)】

S席:大人 ¥9,900/小・中人 ¥6,900

A席:大人 ¥7,900/小・中人 ¥4,900

B席:大人 ¥5,900/小・中人 ¥2,900

 

※上演時間:約2時間30分予定(休憩1回含む)

※小・中人は5歳~17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます

※5歳未満のお子様はご入場できません。

※お一人様1枚チケットが必要です。

 

上映作品:

製作年 1985年

製作国 アメリカ

監督:ロバート・ゼメキス

製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ/ フランク・マーシャル

音楽 アラン・シルヴェストリ

キャスト:マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド/リー・トンプソン/クリスピン・グローバー/トーマス・F・ウィルソン 他

 

【公式サイト】

https://cineoke.info/on/bttf

 

【お問い合わせ】

キョードー東京 0570-550-799(平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00)

 

主催:文化放送 / キョードー東京

 

 

作曲:アラン・シルヴェストリ

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021922-O6-8awhC3OC

 

今までに手がけた映画作品は100本以上。アカデミー賞(ノミネート2度)、グラミー賞(受賞3度)、エミー賞(受賞2度)の常連である。

1984年、ロバート・ゼメキス監督作『ロマンシング・ストーン/秘宝の谷』でメジャー映画に進出。以来、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全3作『ロジャー・ラビット』『永遠に美しく・・・』『フォレスト・ガンプ/一期・一会』『コンタクト』『キャスト・アウェイ』『ポーラ・エクスプレス』『ザ・ウォーク』『マリアンヌ』などゼメキス監督の劇場公開作品全ての音楽を担当している。ゼメキス監督作品以外では、『ボディガード』の主題歌、『プレデター』『アビス』『花嫁のパパ』『ハムナプトラ2/黄金のピラミッド』『リロ&スティッチ』『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』『アベンジャーズ』『レディ・プレイヤー1』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『アベンジャーズ/エンドゲーム』など数々のヒット作にスコアを提供している。

 

 

指揮:齊藤一郎

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021922-O5-ImK6H85l

 

福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。

https://www.3s-cd.net/ichirosaito/

 

 

管弦楽:神奈川フィルハーモニー管弦楽団

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021922-O4-dd95X8zq

 

1970年神奈川県を本拠地とする唯一のプロ・オーケストラとして発足。地域に密着した音楽文化の創造をミッションとして、神奈川県全域をはじめ、全国各地で幅広い活動を続けている。1978年に一般財団法人、2014年には公益財団法人として認定されている。

横浜・川崎を中心とした定期演奏会や県内各地を回る巡回公演などの主催公演を開催。音楽教育にも積極的で、小中学校での音楽鑑賞教室を全国各地で開催し、広い世代に音楽の魅力を伝えている。また、医療機関や特別支援学校への出張演奏も行っている。指揮者陣には、音楽監督に沼尻竜典、名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕を擁しており、人気・実力ともに益々注目されているオーケストラである。

 

 

注1)<シネオケ(R)とは>
“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽” でお届けする新たなスタイルのコンサート。映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「ジュラシック・パーク」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「タイタニック」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「ハリー・ポッター」「スター・ウォーズ」シリーズ等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。「シネオケ(R)」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。

 

 

画像クレジット:

長いバージョン © Universal City Studios LLC and Amblin Entertainment, Inc. All Rights Reserved.

短いバージョン © UCS LLC and Amblin

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