兼松、「International Semiconductor Laser Conference (ISLC) 2026」に化合物半導体向け製造装置を出展
兼松株式会社
更新日時:5月29日 09時00分

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605269718-O1-T1B7ecz3

 

兼松株式会社は、2026年6月14日~17日、フィンランド タンペレのTampere Hallで開催される国際学会「International Semiconductor Laser Conference (ISLC) 2026」に出展します。

当社ブースでは、 日本酸素製MOCVD装置、JSWアフティ株式会社製ECR装置、株式会社岡本工作機械製作所製グラインダー/ポリッシャー、株式会社オプト・システム製装置をはじめとした、化合物半導体向け各種製造装置を紹介します。

 

 

<出展概要>

※日程・会場などの詳細は、公式サイトをご参照ください。

【International Semiconductor Laser Conference (ISLC) 2026】

 会期:2026年6月14日~17日

 会場:フィンランド タンペレTampere Hall

 公式サイト:https://events.tuni.fi/islc2026/

 

<来場について>

本イベントへの参加には事前登録(有料)が必要です。登録者は、会議プログラム、タンペレ市主催レセプション、カンファレンスディナーを含む各種プログラムに参加できます。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。

 参加登録ページ:https://www.lyyti.fi/reg/islc2026

 

 

<展示製品>

化合物半導体の製造プロセスを支える以下の装置を中心に展示予定です。

・日本酸素株式会社製 MOCVD装置

・JSWアフティ株式会社製 ECR装置

・株式会社岡本工作機械製作所製 グラインダー/ポリッシャー

・株式会社オプト・システム製 半導体レーザー用加工機及びバー整列機

 

皆さまのご来場をお待ちしております。