【5月22日開幕】「ビーズと籐の世界2026」開催。瑞原栄米子・殿山照子による独創的な手仕事の粋
三重県菰野町
更新日時:5月19日 11時29分

「継続は力なり」。長年磨き上げた技と感性が光る、手作りならではの奥深く繊細な作品展

三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、2026年5月22日(金)より「ビーズと籐の世界2026」を開催いたします。本展は、瑞原栄米子氏と殿山照子氏の二人が、30年以上の長きにわたり情熱を注ぎ続けてきた「ビーズ」と「籐(とう)」、それぞれの表現が交差する特別な作品展です。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149031-O2-4160UvMu

「継続は力なり」をテーマに掲げた本展では、基本技術を大切にしながらも、たゆまぬ研鑽によって辿り着いた独創性あふれる作品たちが並びます。30年という歳月を積み重ね、年齢を重ねた「今」だからこそ表現できた、深みのある造形美が見どころです。

 

開催概要

開催期間:2026年5月22日(金)~5月31日(日)  

開館状況:会期中無休  

会場:パラミタミュージアム 1階 小ギャラリー  

入場料:無料  

展示内容:ビーズおよび籐による独創的な手作り作品の展示  

 

問い合わせ

公益財団法人岡田文化財団 パラミタミュージアム

住所:〒510-1245 三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6

電話:059-391-1088

HP:https://paramitamuseum.com/

 

詳しくはこちら

https://www.kanko-komono.com/news/4465/

 

 

菰野町の魅力を紹介|マリアージュ ドゥ ファリーヌ

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149031-O1-3S42WR6D

 

パン好きなら一度は訪れたい、辻口博啓シェフプロデュースの大人気ベーカリー。一歩足を踏み入れれば、スペイン製の石窯から次々と運び出される焼きたてパンの香ばしい香りに包まれ、一気に幸せな気分が広がります。素材の主役は、豊かな風味とモチモチとした食感が楽しめる「国産小麦」。

朝8時からオープンしているので、爽やかな空気の中で特別なモーニングタイムを過ごしてみるのもおすすめです!

 

【詳細情報】

営業時間:平日:8:00〜16:00  

    土日祝:8:00〜17:00  

定休日: 無休  

座席数: 店内 46席 / テラス 28席  

電話: 059-394-7729  

 

詳しくはこちら

https://www.kanko-komono.com/spots/1242/