2026年春夏家庭用新商品『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』2026年3月1日発売
昭和産業株式会社
更新日時:2月12日 14時03分

こめ油ととうもろこし油のいいとこ取り、ビタミンE豊富で軽やかに使える新ブレンド油

2026年2月12日
昭和産用株式会社

こめ油にとうもろこし油をブレンド、軽やかでおいしい油が誕生! 『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』 2026年3月1日(日)発売 ビタミンEをたっぷり含み、こめ油ととうもろこし油のいいとこ取りのおいしい油

 

 昭和産業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員 塚越英行)は、こめ油にとうもろこし油をブレンドした軽やかでおいしい油『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』を、2026年3月1日(日)より全国の取り扱い各店にて発売します。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602103898-O6-dp0KSGLG

 

 ビタミンEを豊富に含み、コクと甘さが特長のこめ油。健康感やおいしさが支持されている一方で、風味や独特のにおいが好みではない、といった声も聞かれます。そこで、昭和産業ではこめ油の良さを活かしつつ、不満点を解消する商品として『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』を開発しました。

 『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』は、こめ油ととうもろこし油をこだわりの比率でブレンドし、すっきりとした甘さとコク、香ばしさを感じられる軽やかな油に仕上げました。加熱した時のいやな油のにおいがしにくいのも特長で、毎日のお料理に使いやすい油です。

 とうもろこし油は、でんぷんやぶどう糖の製造工程の副産物であるとうもろこし胚芽から抽出した油で、こめ油は、玄米の精米時に生じる副産物である米ぬかから抽出した油です。これらをブレンドすることで、穀物の価値を最大限に引き出すという昭和産業の考えを形にした商品となっています。

『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』は、おいしい毎日の食生活を実現するとともに、穀物の恵みを余すところなく活用した商品です。

 

 

商品特長

1.甘さすっきり、コクがあって香ばしい、軽やかなおいしさ

本商品は、コク、香ばしさがあり、すっきりした甘みが特長の、こめ油ととうもろこし油をブレンドした油。穀物を知り尽くした昭和産業が試行錯誤の末に導き出したおいしい比率(こめ油60%、とうもろこし油40%)でブレンドしました。

軽やかなおいしさで、様々なお料理に気軽にお使いいただける食用油です。

 

2.ビタミンEたっぷり

米ぬかととうもろこし胚芽由来のビタミンEがたっぷり含まれています。

 

3.加熱時に気になる油のいやなにおいがしにくい

いやな油のにおいがしにくく、調理時も快適です。

 

 

昭和産業 食品リサイクル率99.9%(過去5年平均値)の取り組み

昭和産業グループでは、1936年の創業以来、「資源循環」や「廃棄物削減対策」を重要課題と捉え、食品リサイクル率(食品循環資源の再生利用実施率)99%以上の維持を目標に取り組んできました。その結果、食品リサイクル率99.9%(過去5年平均値)を達成しています。今後も、需給バランスに応じた生産管理の高度化や持続可能な資源活用を通じて、穀物ソリューション・カンパニーとして、大切な資源を未来へつないでいきます。

 

商品開発の背景について

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602103898-O7-d60T28Un

 

『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』商品概要

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105633/202602103898/_prw_PT1fl_mTq8QPEX.png

 

商品開発の背景について
『とうもろこし&こめ油 軽やかブレンド』