【ウェビナー開催】『プログラマティックOOHにおける新しい取り組みと実績』
株式会社 LIVE BOARD
更新日時:11月24日 10時00分

株式会社オリコムとの共催セミナーを12月7日(水)に開催

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202211220144-O2-7O21hW40

株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 櫻井 順、以下LIVE BOARD)と株式会社オリコム(本社:東京都港区、代表取締役社長 大塚 尚司、以下オリコム)は、2022年12月7日(水)15:00にて、共催WEBセミナーを開催します。
最先端のアドテクノロジーによるインプレッション販売型のデジタルOOH(以下、DOOH)ネットワーク事業を展開する当社は、本年創業100周年を迎えた広告会社オリコムと共に、プログラマティックOOHの広告配信・検証分析の実績を積んで参りました。本セミナーではその概要と実績事例の紹介を、2社共催3部構成で行います。

 
◆セミナー内容

生活者がデジタル上で繋がることが当たり前になってきたように、OOHメディアもどんどんデジタル上のプラットフォームに繋がり始め、DOOHという言葉ももはや一般的になってきました。OOHは効果が測りにくいという声がある一方で、成果が可視化できるDOOHという領域をどう捉え、プロモーションに生かしていくべきか、悩んでいる方々もいらっしゃるのではないでしょうか。本セミナーはそんな下記のような課題をお持ちの広告主さま・広告会社さまに、是非視聴いただきたい内容となっております。

 
◆開催概要

議題:プログラマティックOOHにおける新しい取り組みと実績 ~DOOHの成果の可視化、検証分析の最新事例~
日時:12月7日(水) 15:00~16:00
場所:オンライン実施 (Zoom)
定員:200名 ※応募者多数の場合は抽選となる場合がございます
費用:無料
申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ejGSRPvKQ26rKtf5ywZTcw

 
こんな方におすすめ:
以下の課題を抱える広告主(宣伝・広告・PR・マーケティング担当者等)、広告代理店担当者、媒体社等
・OOHとプログラマティックOOHの違いが判らない方
・DOOHの効果を知りたい方
・デジタルとDOOH、テレビとDOOHをどう組み合わせるべきか、悩んでいる方 等

<プログラム/スピーカー>
第一部:OOH広告の可視化~LIVE BOARDのご紹介とアップデート情報~
・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 ディレクター 西中村 洋巳

第二部:プログラマティックOOHの実績と検証結果
・株式会社オリコム デジタルプロデュース部ディレクター 臼田 和馬 氏
・株式会社オリコム デジタルプロデュース部ディレクター 金子 沙哉香 氏
・株式会社 LIVE BOARDクライアントサービス部 シニアマネージャー 髙山 晋太郎

第三部:Q&A LIVE セッション
一部と二部登壇者全員で実施いたします

 
◆お申し込みについて

【個人情報の収集・利用・提供について】
お預かりしました個人情報は、本セミナーご参加の確認、及び次回以降に開催するセミナーのご案内、製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。

【個人情報保護方針】
個人情報取扱い管理の詳細については、以下のリンクを参照してください。
株式会社 LIVE BOARD https://liveboard.co.jp/privacy
株式会社オリコム https://www.oricom.co.jp/privacy.html

【お申し込みされた方へ】
ご入力いただいたメールアドレスに、お申し込み完了メールをお送りいたします。
完了メールが届かない方は、ご入力が完了していない可能性がございます。
お手数ですがメールアドレスをご確認の上、再度ご入力いただくかinfo@liveboard.co.jpまでご連絡お願いいたします。

 
◆株式会社 LIVE BOARDとは?

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202211220144-O1-HOZp272d

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現する
デジタルOOHアドネットワークオペレーター

OOH領域において国内で初めてインプレッション(広告視認者数)に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、“そのとき、その場所で、その広告を”見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった“ヒト”基点による配信を可能にしました。