電通デジタル、Google が主催する「Japan Platinum Partner Award 2022」でグランプリを受賞
株式会社電通デジタル
更新日時:8月17日 10時30分

2022年8月17日
株式会社電通デジタル

 株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:川上 宗一 以下、電通デジタル)は、Google が主催する「Japan Platinum Partner Award 2022」においてグランプリを受賞しました。

 「Japan Platinum Partner Award 2022」は、2021年4月1日~12月31日において、Google 広告を使って顧客のビジネスやマーケティング課題を解決し、ビジネス拡大に貢献した代理店を表彰するアワードです。電通デジタルは、昨年までの同表彰制度「Agency Mugen Award」でのMost Valuable Agency受賞※1から4年連続で最高位となる最優秀賞を受賞しており、高度な運用品質と活用力を常に保ち続けています。

 電通デジタルは、クライアント企業の事業成長パートナーとして、企業の課題解決に最適な提案を行うべく運用力や体制強化に努めてまいりました。今後も、デジタルマーケティングのすべての領域に対する統合的かつ最先端のマーケティングサービスを提供できるビジネスパートナーを目指してまいります。

※1:Google 主催の「Mugen Award 2020」で「Most Valuable Agency 2020(最優秀代理店賞)」受賞(2021年4月9日発表)https://www.dentsudigital.co.jp/news/release/prizes/2021-0409-000820

 
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国内最大級のデジタルマーケティング会社として、データとテクノロジーを駆使した次世代マーケティングの戦略策定・実行、その基盤となるITプラットフォームの設計・構築、クライアントの事業革新を支援するDXコンサルティングなどのサービスを提供。国内外のプラットフォーマー各社との緊密なパートナーシップのもと、高度な専門性と統合力により、クライアントの事業成長に貢献しています。