『「ハレの日」のスカイベリーの楽しみ方や贈り方の提案』をテーブルウェアフェスティバル2019にて実施
栃木県
更新日時:2月7日 12時08分

2019年2月7日

栃木県

栃木県が『「ハレの日」のスカイベリーの楽しみ方や贈り方の提案』を実施

栃木県は、スカイベリー高級ブランドイメージ定着プロモーション業務の一環で、東京ドームにて行われるテーブルウェアフェスティバル~暮らしを彩る器展~の2月10日14:00からのアリーナ特設ステージにて、食空間プロデューサー兼テーブルウェアフェスティバルの総合プロデューサーの塩貝起志子先生とパティスリーレザネフォールオーナーシェフの菊地賢一氏を招き、『「ハレの日」のスカイベリーの楽しみ方や贈り方の提案』を実施します。

■2月10日(日)『「ハレの日」のスカイベリーの楽しみ方や贈り方の提案』
テーブルウェアフェスティバル2019~暮らしを彩る器展~アリーナ特設ステージ
場所:東京ドーム(東京都文京区後楽1丁目3-61)14:00~14:30

<ステージ内容>
「スカイベリー」特有の食味・形を活用して、ターゲットである首都圏で働く30代の女性たちが、充実した日々の中で出会う、様々なできごとや喜びを祝う際の「ホームパーティのモデルケース」となるようなテーブルコーディネートとスイーツメニューの提案ステージ。
ステージ終了後には塩貝起志子先生と菊地シェフによる素敵なお土産を人数限定で配布予定。


パティスリー レザネフォール オーナーシェフ 菊地賢一氏
食空間プロデューサー 塩貝起志子先生