新企業広告「ただの数字じゃない。アスリート スタート篇」公開
セイコーホールディングス株式会社
更新日時:5月11日 13時30分

2018年5月11日

セイコーホールディングス株式会社

新企業広告「ただの数字じゃない。アスリート スタート篇」公開

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201805103810-O1-3Qv6EHq6

セイコーホールディングス株式会社(代表取締役会長兼グループCEO:服部 真二、本社:東京都中央区)は、新しい企業広告「ただの数字じゃない。アスリート スタート篇」を制作いたしました。

今後、当社ウェブサイトを始め、セイコーが協賛するスポーツイベント会場で配布するパンフレットや、スポーツ大会告知時の広告などへの掲載を予定しています。

セイコーは、プロ・アマ問わず様々な大会の競技支援を行う中で、タイムに挑みスポーツに本気で向き合う人の気持ちに寄り添うパートナーになりたいという願いを、『ただの数字じゃない。TIME IS WHAT I AM.』というスポーツスローガンに込めて発信してきました。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201805103810-O4-B8Ok6N73

今回の広告ではTEAM SEIKOメンバーの陸上短距離選手、山縣亮太選手と福島千里選手を起用。日本を代表するアスリートである二人が、自分のベストのタイムを目指してスタートする、一瞬の緊張感・躍動感を切り取りました。その二人の姿を時計の時分針に見立てることで、0.01秒単位の記録への挑戦をセイコーがサポートし、共に挑んでいく意思を表現しました。

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