メガネレンズメーカーのHOYAが、紫外線とブルーライトから眼を守る「レイガード435」をリニューアル!
HOYAビジョンケアカンパニー
更新日時:3月20日 10時00分

2018年3月20日

HOYAビジョンケアカンパニー

紫外線(UV)とブルーライト(青色光)をダブルプロテクト!
メガネレンズメーカーのHOYAが、RayGuard435(レイガード435)を
リニューアルいたします。

HOYA株式会社(本社:新宿区、代表執行役CEO:鈴木洋)のメガネレンズ事業を担うHOYAビジョンケアカンパニーは、2018年3月20日(火)、紫外線(UV)とブルーライト(青色光)から眼を守る HOYAアイプロテクションレンズ 「RayGuard435(レイガード435)」をリニューアルいたします。

今回のリニューアルのポイントは、眼に有害と言われる光から眼を守る機能を保持したまま、オシャレにメガネを楽しめるカラーを4色からお選びいただけます。

4色のカラーは
・表情にあたたかみを         ピンク系の  「Sweet(スウィート)」
・ナチュラルでやさしい印象に     ブラウン系の 「Natural(ナチュラル)」
・いきいきとした明るい印象に     イエロー系の 「Fine(ファイン)」
・どんな時もスマートな印象に     グレイ系の  「Ash(アッシュ)」
さりげない色の濃さですので、普段使いのメガネに安心して取り入れていただけます。

「RayGuard435(レイガード435)」は、眼に有害と言われる紫外線をほぼ100%カットします。さらにLED照明やパソコン、携帯端末などのディスプレイからも発しているブルーライト(青色光)を435nm付近において裸眼時より約20%軽減し、まぶしさや画面のチラツキを抑える、眼にやさしいメガネレンズです。

ブルーライト(青色光)は、現在、眼精疲労の原因として研究されており、HOYAは日本工業規格 JIS T7333より青色光ハザード関数が最大値となる435nmから440nmに注目しました。

「RayGuard435(レイガード435)」は、HOYAの遠近両用メガネレンズをはじめ、豊富な各種メガネレンズに対応しておりますので、幅広い世代、そしてライフスタイルに合わせたメガネレンズでご利用いただけるアイテムです。紫外線をカットし、ブルーライト(青色光)を軽減し、まぶしさや画面のチラツキを抑えることで、より楽に快適に見ることができます。(装用時の見え方には個人差があります)
「RayGuard435(レイガード435)」の詳細について
http://www.vc.hoya.co.jp/products/option/function/rayguard435.html



【HOYA アイプロテクションレンズ】
眼に有害と言われている紫外線や、まぶしさやチラツキの原因である可視光線短波長光(いわゆるブルーライト)の透過を抑制する機能レンズシリーズ。まぶしさを軽減、眼の疲れも抑えて快適に過ごせるよう、目的に合わせたカラーや機能を豊富にご用意しています。
http://www.vc.hoya.co.jp/products/option/function_color/


【HOYAビジョンケアカンパニーからのメッセージ】
HOYAは、1941年東京・保谷(ほうや)町(現在:西東京市)にて「東洋光学硝子製造所」として創業、1962年メガネレンズの製造を開始しました。1967年日本で初めて※『境目のない遠近両用メガネレンズ』を発売、2003年には両面複合累進設計メガネレンズ[BOOM]を開発するなど、より優れた製品の提供を追求してまいりました。※HOYA調べ
お一人おひとりに合ったメガネレンズをご提供するため、ひいては全てのお客様に最適なメガネを手にしていただくために、私たちHOYAはこれからも進化し続けてまいります。
We care about your eyes. いつもあなたの眼のために

HOYA ビジョンケアカンパニー ホームページ  http://www.vc.hoya.co.jp/
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RayGuard435